《企業向けコーチング》
スピードが益々加速する現在のビジネス環境で、企業内のコミュニケーションの断絶は、命取りになりかねません。
この変化の激しい中で、リーダーとしてマネージャーとして、今まで以上の成果を出し続けていくために、組織の中に コーチングを取り入れる企業が急激に増えてきました。
正確な情報がいかに早く下から上に伝わるか、 トップのビジョンがいかに現場と共有できるか、みんなで過去の学びから新しい未来を作り上げられるか、そのカギの ひとつがコーチングであることは間違いありません。
組織を一人の人格だとすると、細部まで行き渡る血の流れが、コミュニケーションです。
そのコミュニケーションをよりよくする為には2つの方法があります。
1つ目は、組織全体に大きな影響を及ぼす心臓に当たる経営者やマネジャーの方の1対1の、
エグゼクティブ・コーチングです。
企業の心臓に当たるリーダーが、その影響力を増し、細胞に当たる社員がお互いを活かし合う影響力を磨けば、
企業全体が有機的に絡み合い、企業自らの成長と成果は劇的に加速すると確信しています。
コーチングを企業に導入して手にする効果
成果主義で失われた人を育てる風土が蘇ります
離職率が改善して、人財の喪失による損害を削減できます
チームワークが良くなり、優秀な人材が集まります
チームの自己解決能力が高まります
個人の能力が高まり生産性が増します
メンバーの責任者意識が高まります
社員の経営に対する参加意識が高まります
自ら考え、自ら選択し、自ら行動に移す自発的な人材が育ちます。
形骸化された目標管理制度(M・B・O)が、本来の目的である成果につながります
非生産的な会議がモチベーションの高い効果的な会議になります
組織の中に、パラダイム・シフトが起こります
組織の風土が明るく楽しくなり、社員のモチベーションが上がりますetc.



